えんぴつのなぞり書き【鉛筆のなぞりがきでボケ防止脳の衰えを予防】

脳を鍛える大人の練習帳





脳を鍛える大人の練習帳


百人一首や俳句のなぞり書きから、知的な計算問題に、漢字パズル、名画のぬり絵まで、これ一冊ですべて網羅します。

【目次】
第1章 読んでよし!書いてよし!古典で脳を活性化(「脳と気持ちが若返る」/百人一首 ほか)/第2章 数字パズルで脳の老化をストップ!(「計算で論理的な考えを養う」/楽しい数感テスト ほか)/第3章 ストレス解消と達成感 ぬり絵で脳をフル稼働!(「ぬり絵でストレス解消」/ぬり絵にチャレンジ ほか)/第4章 記憶力アップでやわらか頭 漢字パズルで脳が若返る!(「漢字で作るやわらか頭」/ダイヤモンドパズル ほか)

脳を鍛える

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なぞり書き平家物語抄




なぞり書き平家物語抄

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

今からさかのぼること八百余年、平安京の時代が終わりを迎えようとしていたころ、新たに勃興した武者たちの華麗な活躍と儚い最期。煌びやかな甲胄に身を包み、太うたくましい逸物に金覆輪の鞍おいて、鐙ふんばり立ち上がり、大音声で名告りをあげ、よっぴいでひょうふっとはなつ矢のおもしろさ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

祇園精舎/橋合戦/忠度都落/宇治川先陣/木曾最期/敦盛最期/那須与一/先帝身投/能登殿最期/大原御幸

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

市古貞次(イチコテイジ)
明治44(1911)年、山梨県生まれ。東京帝国大学国文科卒業。中世文学専攻。東京大学教授を経て国文学研究資料館初代館長を務め、『国書総目録』編纂に尽力。平成2(1990)年文化勲章受章。同16(2004)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


平家物語

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齋藤孝の日本語プリント(四字熟語編)




齋藤孝の日本語プリント(四字熟語編)


簡潔にして明解、力強く意味を表現することにおいては右に出るもののない「四字熟語」を

(1)熟語朗読(2)なぞり書き(3)伏せ字ドリル(4)なぞり書き(5)活用例ドリル(6)クロスワードパズル


の6段階スパイラル学習で習得。最後に「暗唱用シート」で仕上げる。

四字熟語

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えんぴつで百人一首




えんぴつで百人一首


秀歌中の秀歌「小倉百人一首」を、通信講座やカルチャースクールでおなじみの鈴木啓水先生の美しいお手本でなぞり、清書します。子どもの頃に遊んだ懐かしい歌を、一首一首丁寧に書くことで、昔の歌人の心を知り、古典の世界に触れられます。分かりやすい解説と訳・筆順の説明や、上の句を見て下の句を書くというように、自分の知識を確認するページも付いています。最後に百首書き上げる頃には、今まで知らなかった「百人一首」の奥深さを実感できることでしょう。

【目次】
秋の田のかりほの庵のとまをあらみわが衣手は露にぬれつつ(天智天皇)/春すぎて夏来にけらし白妙の衣干すてふ天の香具山(持統天皇)/足曳の山鳥の尾のしだり尾の長々し夜を独りかも寝む(柿本人麻呂)/田子の浦にうち出でて見れば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ(山部赤人)/奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声きくときぞ秋はかなしき(猿丸大夫)/鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける(中納言家持)/天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも(安倍仲麿)/わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり(喜撰法師)/花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに(小野小町)/これやこの行くもかへるも別れては知るも知らぬも逢坂の関(蝉丸)〔ほか〕

百人一首

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四国八十八カ所巡拝




えんぴつで四国八十八カ所巡拝

巡拝の作法に従い、御本尊の真言・札所の御詠歌・弘法大師の御宝号、毎日“三つのなぞり書き・唱和”をして、誌上で札所を巡る旅へ…。

【目次】
徳島 発心の道場・阿波(霊山寺/極楽寺 ほか)/高知 修行の道場・土佐(最御崎寺/津照寺 ほか)/愛媛 菩提の道場・伊予(観自在寺/龍光寺 ほか)/香川 涅槃の道場・讃岐(雲辺寺/大興寺 ほか)

四国八十八カ所巡拝

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